【C++】vector 要素の追加と削除はpush_back()とempty()【STL】

【C++】vector 要素の追加と削除はpush_back()とempty()【STL】

今回は、ベクタ要素で追加と削除について勉強していきましょう。

出典:http://www.photo-ac.com/

要素の追加と削除はpush_back()とempty()で楽勝

習うより慣れろ!ということで、いかにソースを書いておきます。
ベクタは、ようそが追加されると拡大し、要素が削除されると縮小します。
pop_back()関数を使用して、ベクタが完全にカラになるまで末尾から要素を削除します。

〇まとめ
v.empty()   :ベクタに要素が格納されていないときにtrueを返す
v.pop_back()  :ベクタの最後の要素を削除する

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